会社沿革
(1963年〜2020年)
揖斐電化成株式会社(後のイビデン工業株式会社)の食品部門として本巣工場を建設し、乾燥野菜、野菜エキスの製造、販売を開始
飛騨工場を建設し、赤かぶら漬の製造、販売を開始
イビデン工業株式会社より食品部門を分離し、イビデン食品株式会社として独立
社名をイビデン物産株式会社に変更
真空凍結乾燥1号機を導入し、フリーズドライ品の製造、販売を開始
同2号機を導入
本巣工場 第2工場(A棟)竣工、OEM製品の量産体制を強化
本巣工場 本館を新設し、仕上げ、選別検査機能の増強を図るとともに、低温、冷蔵、冷凍の倉庫を併設
マイクロ波乾燥機を導入
真空凍結乾燥3号機を導入
中国に南寧大南食品有限公司を設立
中国の南寧大南食品有限公司の新工場を竣工、製造、品質管理体制を強化
排水処理施設増強、製造、環境管理体制強化
本巣工場 第2工場(B棟)竣工、乾燥カマボコ生産ラインを導入
植物蛋白製品生産ラインを導入